「北海道は寒いからこそ、人の温もりを大切にするのさ(オネーチャン限定)」 
(道産子PALが何故ススキノ通いをするのか尋ねられた時にいった言葉) 

 

 おはようございます、渡辺篤史ジャマイカン刑事の建てもの探訪のお時間がやってまいりました。今日お伺いするお宅はVerius大陸WesternWastes地区にお住いのVeeshan邸です。
 Veeshan邸は築年数が数万年と大変由緒ある古いお宅です。広さは東京ドーム7個分ほど。同じDragon族のSkyshrineは狂ったように広く、歩くのさえ苦痛になるほどでしたが、ここは程よい広さです。材質は主に石、家族はDrake・Wurm・Dragonが多数。55歳の私からは当然ALL赤でした。
 ただ、嫁姑問題か単なる二世帯住居なのかは不明ですが、玄関(南)と西地区はCoV家で北・東は別の家族がお住いのようです。北・東は取材を一切断ってきました(というより殺されます・・・)

ではまずは、玄関から。

 谷の側面を利用した洞窟形式となっています。両脇には竜の置物等が鎮座していますね。また、谷にはガードマン(Dragon)が多数配置されております。CoV家との知り合いであれば顔パスで入れる様ですね。
 では中に入ってみましょう。

おおっと、玄関からしばらく進んだ先の回廊にはズラリと名画が並んでいますね。

Raidの様子かな

VoXですね。左下の氷漬けネーチャンいたし。

 

Naggyかな。バーバリアン戦士カッコイイですね。

EJのSeverilousかWLのWuoshi

 

 さて、回廊を抜けるとメインルームに辿りつきます。中央に輝く球体が華やかさを演出しています。
 ここから東西南北に道が伸びており、北と東は御主人から立ち入ることを許されなかったので、西に向かう事とします。

 

 

 

 

 

 

 ここから先は沢山のWurmやDrakeがいます。どうやら相当の大家族なようです。
左手沿いに行くとこの家の息子さんの一人であるTelkorenar君です。

 奥の方(西)にはLendiniara the Keeperがお住いのようです。右にはカメラ目線なWurmが居ますが、こんなWurmが視界のアチコチをウロウロして撮影の邪魔です(^^

なお、この後ろが裏口となっています。というのも防犯上の関係から、西地区に入ったらこの裏口以外からでる事が出来ないように設計されているからなのです。

3兄弟最後はGozzrem君。私と記念撮影。

 

では次週、PoM邸を放送します。お楽しみに(無理だって)

 

ryuzi@tokyo2001.com